【攻めのコツ】先撃ちの心理戦を制す

【動画】先撃ちの心理戦についての動画

1回目の攻撃では相手の対応「ユニット」「タイミング」「位置」を確認する

▼ 自分の攻撃ターンは、1回の試合で4回、5回といったところではないでしょうか。 まず1回目は、矢の雨を使わずに相手がどのような対処をしてくるのかを見極めます。 今回はガゴ6で対処してくることが分かりました。

2回目の攻撃で先撃ちを行う

▼ 2回目は、1回目に相手がガゴ6を配置してきた「タイミング」「位置」に合わせて、矢の先撃ちをします。 これは、相手の手札にガゴ6があり、エリクサーもあれば、80%以上の確率で決まります。 1回目の防衛で上手くいった防衛方法なので、ガゴ6で対処できる、ということを確信している場合が多いからです。

※ 相手にエリクサーが貯まっているか分からない場合は、バルーンを出すのを少し待ってエリクサーを貯めさせてから攻めると、成功率が上がります。

3回目の攻撃は最後まで待つ

▼ そして、問題は3回目だと思います。ここで、相手が警戒心の強い方の場合、「ガゴ6を出さずに矢の雨を待つ」という選択をします。 なので、ここでは「矢の雨を最後まで打たないこと」が大切です。 こう着状態が最後まで続けば、結局バルーンの攻撃がヒットするので、攻め側が得をするからです。

※ もし、相手の方が3回目もガゴ6をノータイムで置いてくるようなら、4回目も先撃ちが決まる可能性が高いとみて大丈夫だと思います。

4回目からは、運の要素が強くなります。
先撃ちをしても良いし、少し遅らせて打っても良いし、最後まで打たなくても良いと思います。

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